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      <title>2月 行事</title>
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      <description>2月 行事を全て網羅したサイトを目指しています。困ったときはこのブログで調べてみてくださいね♪</description>
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      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>はじめに</title>
         <description><![CDATA[当ブログへお越しいただき、ありがとうございます♪

ここでは、気になるのワードについて掘り下げた物です。
少しでも皆様のお役に立てば幸いです。

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nao

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最後までご精読ありがとうございました。

管理人 nao]]></description>
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         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 18:38:06 +0900</pubDate>
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         <title>全国雪祭り</title>
         <description>☆さっぽろ雪まつり
世界中に知られているさっぽろ雪まつり。

しかし1950年に始まった当初はささやかなイベントであった。

大通公園の雪像も、地元の中高生が作った6つだけだったというから驚く。

それでも雪合戦や雪像展、氷上カーニバルのイベントをあわせて開催し、5万人あまりの人出を記録した雪まつりは翌年も開かれるようになり、札幌の冬の行事として市民に定着していった。

大雪像が初めて作られたのは1953年。1955年からは、大雪像作りに自衛隊が参加し、雪まつりの規模が拡大する。

第10回の1959年には雪像制作に2500人が関わり、テレビや新聞で大々的に紹介され、翌年からは道外の観光客も増えて大盛況。

北海道ローカルの雪まつりから日本を代表する雪まつりへと発展していったのはこの時期である。

1972年には、札幌で開催された日本初のオリンピック冬季大会をきっかけに、世界的な知名度も獲得した。

第2会場として41年間親しまれた真駒内会場は昨年で終了し、今年からは札幌の北東にあるサッポロさとらんどが新たな会場になる。

今までの枠にとらわれないさまざまなイベントが企画されているというから楽しみだ。


☆各地の雪まつり・冬まつり
かつて北国の人々にとって「雪」といえば、天から降ってくる厄介者のイメージであったといっていい。

だから雪を使った行事といっても、せいぜい横手の「かまくら」が目につくくらいのものであった。

しかし1950年代、戦後の混乱がやや落ち着きをみせた頃、雪を使って雪像や氷像を作って見せるまつりが、次々と各地に生まれる。

さっぽろ雪まつりや十日町雪まつりなど「雪まつり」と名のつくイベントの大半はこの時期に誕生している。

一方、雪氷像を見せるまつりが飽和状態になった1980年代、町おこしをキーワードに、ユニークな冬のまつりが各地に生まれている。

今回紹介した中では、昭和新山国際雪合戦などその最たるものだろう。

雪を無邪気に投げ合う東南アジアからの観光客の姿をヒントに、

「昔の雪遊びの楽しさを現代に再生しよう」

と雪合戦をイベント化するアイデアが浮上したという。

そのほかにも、稚内で開催されている日本最大の犬ぞり大会

「JAPANCUP全国犬ぞり稚内大会」（2月）

や石川県白山市の
「雪だるままつり」（2月）など、探してみればまだまだユニークイベントが見つかるかも。



寒さ体験イベント
マイナスイメージどころか、自慢や自負などタブーとされていた冬の「寒さ」そのものを楽しむイベントが登場したのも80年代である。

「しばれる」という表現がぴったりの、醤油さえも凍りつく寒波が襲う、北海道内陸部の陸別（りくべつ）町や朱鞠内湖畔の幌加内（ほろかない）町母子里（もしり）では、80年代に厳しい寒さを呼び物にしたイベントを開催し、人気を博している。

陸別の「しばれフェスティバル」の名物イベントは「人間耐寒テスト」。

零下20度以下になり、“しばれ”がピークに達する夜間から朝にかけて、バルーンマンション（雪洞）の中で寝袋一つで過ごしてもらうという趣向。

途中で逃げ出さず、無事に朝を迎えた人には、日本一の寒さを克服した証として認定証が発行される。

一方、母子里でも「天使の囁きを聴く集い」が20年にわたって行われている。“天使の囁き”とは空気中の水分が氷結して輝くダイヤモンドダストのこと。

零下20度くらいで快晴無風など限られた条件でしか発生しない珍しい現象だ。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06雪祭り</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:48:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>服の日</title>
         <description>明治5年十一月十二日に「礼服ニハ洋服ヲ採用ス」
という太政官布告が出され、それまでの公家風・武家風の和服礼装が廃止されたことに由来。

東京都洋服商工協同組合が1929年に制定。

これとは別に、全日本洋服協同組合連合会が1972年に制定

それ以外に、2月9日も服の日である。

全国服飾学校協会・日本ファッション教育振興協会等が1988年に制定している。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11服の日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:46:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>富士山の日</title>
         <description>パソコン通信「NiftyServe」内のフォーラム「山の展望と地図のフォーラム(FYAMAP)」が制定。
これとは別に、山梨県河口湖町が2001(平成13)年12月に制定。

「ふ(2)じ(2)さん(3)」(富士山)の語呂合せと、この時期、富士山がよく望めることから。</description>
         <link>http://2.1003aa.com/2007/03/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10富士山の日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:36:54 +0900</pubDate>
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         <title>ビスケットの日</title>
         <description>ビスケットの日（ビスケットのひ）とは、1980年に社団法人全国ビスケット協会が制定した記念日。

毎年2月28日。

1855年（安政2年）2月28日、パンの製法を学ぶために長崎に留学していた水戸藩士の蘭医・柴田方庵が、オランダ人から学んだパン・ビスケットの製法を書いた「パン・ビスコイト製法書」を同藩の萩信之助に贈りました。

これが、ビスケットの製法を記した日本初の文書とされています。

また、ビスケットの語源がラテン語で

「2度焼かれたもの」

という意味の「ビス・コクトゥス（bis coctus）」であることから、「に(2)どや(8)かれたもの」の語呂合せの意味も持たせている。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08ビスケットの日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:34:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ネコの日</title>
         <description>英文学者の柳瀬尚紀さんらによる「猫の日制定委員会」が1987(昭和62)年に制定。

ペットフード工業会が主催。

「ニャン(2)ニャン(2)ニャン(2)」の語呂合せ。全国の愛猫家からの公募でこの日に決まった。


因に犬の日は「ワン(1)ワン(1)ワン(1)」で１１月１日です。</description>
         <link>http://2.1003aa.com/2007/03/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09ネコの日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:29:04 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>なまはげ</title>
         <description>なまはげは、大晦日に秋田県の男鹿市と三種町の一部の各家々で行われる伝統的な民俗行事。
本来は小正月の行事であった。


冬に囲炉裏にあたっていると手足に「ナモミ」という火傷ができる。

それを剥いで怠け者を懲らしめ、災いをはらい祝福を与える「ナモミはぎ」から「なまはげ」と呼ばれるようになった。

鬼の面、ケラミノ、ハバキを身に付け、大きな出刃包丁（あるいは鉈）を持ったなまはげが家々を訪れ、「泣ぐコはいねがー」という荒々しい声を発しながら怠け者、子供や初嫁を探して暴れる。

主人はなまはげをなだめながら丁重にもてなす。

大晦日のほかに「なまはげ柴灯（せど）まつり」が2月にあり、これは主に観光用として親しまれている。

こちらは、なまはげの着ているケラから落ちた藁を頭などに巻きつけると無病息災の御利益があるいわれている。

似たような行事は、秋田県能代市のナゴメハギ、山形県遊佐町のアマハゲ、岩手県大船渡市三陸町のスネカなど、主に東北地方の沿岸部各地に存在する。

異形の神が脅して教訓を与える祭としては、鹿児島県の甑島列島にもトシドンという類似の行事があり、トカラ列島の悪石島にはボゼ神の祭があることから、これらとなまはげを関連付ける意見もある。

一方で、なまはげのモデルは、漂流してきたものの、異形で異なる言葉から住民と交われず、人里離れた場所にひっそりと住み着いた外国人（白人）ではないかとの言う説もある。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03なまはげ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:24:04 +0900</pubDate>
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         <title>建国記念の日　（2月11日）</title>
         <description><![CDATA[「建国をしのび、国を愛する心を養う」国民の祝日です。1966年（昭和41年）に制定、翌年から実施されています。

2月11日はかつて「紀元節」という祝日でした。

終戦後に紀元節は廃止され、建国の日ではなく、あくまでも建国を記念する日として国民の祝日に追加されました。◎２月１１日は日本の建国記念日
<a href="http://2-3.1004aa.com/">建国記念日ぶろぐ</a>

祝日法では、建国記念日の日付は政令で定めるとされています。


紀元節
日本書紀に基づいた神武天皇即位の日・紀元前660年1月1日を新暦に換算して、2月11日を紀元節としました。

紀元節は四大節（新年、紀元節、天長節、明治節）のひとつで、1873年（明治5年）から1948年（昭和23年）まで、祝日とされていました。]]></description>
         <link>http://2.1003aa.com/2007/03/211.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12建国記念日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:18:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>針供養・御事始め・御事納め　（2月8日、12月8日）</title>
         <description>2月8日と12月8日は針供養（はりくよう）の日。

使えなくなった針に感謝を込めて供養します。地方によって、どちらか一方の日に行うところも、両日とも行うところもあります。

折れたり、曲がったりして使えなくなった針を集め、豆腐やコンニャクなどの柔かいものに刺したり、紙に包むなどします。

それを神棚に供えたり、神社に納めて供養し、針仕事の上達を祈ります。

使える針もこの日は手にせず、女性は裁縫を休みました。2月8日は「御事始め（おことはじめ）」、12月8日は「御事納め（おことおさめ）」の節目でもあり、針仕事を休む日とされていました。

今では、一般の家庭では針供養どころか針を手にすること自体が少なくなっていますが、裁縫が女性のたしなみであった時代は、針供養は大切な行事でした。</description>
         <link>http://2.1003aa.com/2007/03/28128.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05針供養</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:17:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初午・ニの午・三の午（2月の午の日）</title>
         <description>2月の最初の午の日が「初午」です。

稲荷神社の総本社・伏見稲荷大社の祭神の稲荷大神が、奈良時代の711年(和銅4年)2月の初午の日に稲荷山に鎮座したという言い伝えにちなみ、全国各地の稲荷神社で祭礼が行われます。
2番目の午の日である「二の午」、3番目の午の日である「三の午」に祭礼が行われるところもあります。

初午の祭礼は、家内安全・商売繁盛を願う人でにぎわい、参拝者はお守りの杉の小枝を持ち帰り、豊作や幸福を祈願します。稲荷神のお使いであるキツネにちなみ、油菓子や油あげをお供えしたり、食べたりする風習もあります。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">14初牛</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:16:50 +0900</pubDate>
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         <title>立春</title>
         <description>立春
二十四節気のひとつ。
寒が明け、厳しい寒さも徐々に和らぎ、春の気配があらわれてきます。
古くは立春を年の初めとしていましたので、「八十八夜」や「二百十日」は立春から起算しています。
春といえども実際には立春の頃が一年で最も寒い時期で、「立春に卵が立つ」というのは、気温が低いために卵が凍りやすいことから、といわれます。

立春後はじめて吹く南寄りの強風が「春一番」です。
気象庁の定義では、立春から春分の日の間に、日本海低気圧によって、南寄りの最大風速8m以上の強い風が吹き、気温が上昇する現象を指します。
以降、2回目、3回目の同様の強風を「春二番」「春三番」といいます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04春一番</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:15:55 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>節分</title>
         <description><![CDATA[節分・立春（2月3・4日頃）

節分は春夏秋冬を区切る節目の日で、「立春」「立夏」「立秋」「立冬」それぞれの前日の総称です。季節の変わり目には邪気が生じると考えられており、節分には災難を追い払う「追儺（ついな）」が行われました。

本来、節分は年に4回あるのですが、今では春を迎える立春の前日を特に「節分」と呼び、厄を鬼にみたてた「鬼やらい」の様々な行事が定着しています。

節分は、新暦では2月の3日か4日になりますが、旧暦では年末か年始に当たります。古くは立春を年の初めとしていましたので、節分は大晦日になり、新春を迎えるために邪気を祓（はら）い、無病息災で一年を過ごそうというお正月の風習でした。
◎鬼は〜外、福は〜内〜
<a href="http://2-8.1004aa.com/">節分イラストぶろぐ</a>
<a href="http://2-7.1004aa.com/">節分豆まきぶろぐ</a>

豆まき
「まめ」は「魔目」「魔滅」。鬼に豆をぶつけて追い出そうという意味です。
現在でも、節分には家庭や寺社で「鬼は外、福は内」と唱えながら豆まきをして厄除けし、幸せを願います。

○豆まきの大豆は必ず炒って、升（ます）に入れ、神棚に上げておく

○年男・年女、厄年の人、または家の主人が豆をまく

○夜、家中の出入り口や窓を開けて、玄関から順に全ての部屋で豆まきをする

○豆をまき終わったら、福を逃がさないように戸を閉める

○自分の歳の数、厄年の人は歳よりひとつ多い数の豆を食べる（年取り豆）

○豆にお湯を注いでお茶にして飲む（福茶）
]]></description>
         <link>http://2.1003aa.com/2007/03/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02節分</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:10:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カーニバル（謝肉祭）</title>
         <description>2月上旬〜3月上旬に行われます。

カトリックでは、イースター（復活祭）前の40日間（安息日を入れて46日間）を「四旬節」と呼び、キリストが洗礼後に荒野で断食をした40日間にならって食生活を質素にし、悔しゅんする期間とされています。

四旬節が始まる「灰の水曜日」には、神父が「人は死んだら灰になる」という意味を込めて信者のほおや額に灰をつけます。

以後、キリストの復活を祝うイースター（復活祭）まで、人々はキリストの受難や死をしのんで肉食を断ち、罪を悔い改め、祈りを捧げます。


四旬節に先立って、灰の水曜日の前の数日間を謝肉祭として、肉食との別れを惜しみ明るく華やかな大騒ぎをします。
毎年、死者が出るほど盛り上がるリオのカーニバルも有名です。</description>
         <link>http://2.1003aa.com/2007/03/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07カーニバル</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:09:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伊勢神宮 祈年祭</title>
         <description>伊勢神宮 祈年祭　（2月17日）

伊勢神宮の祈年祭（きねんさい）は、正しくは「としごいのまつり」といい、その年の五穀の豊かな実りを祈る神事が行われます。

伊勢神宮では、祈年祭に始まり稲を育てるための数々の神事が古式にのっとって行われ、10月の「神嘗祭（かんなめさい：その年の初穂を捧げる祭）」を待ちます。

2月は全国の神社でも豊穣を祈る祭りが行われます。

古来、日本には、神様が春の初めに里に降りられ、収穫が終った秋に山にお戻りになる、との信仰がありました。

祈年祭は、農作業の始まりとともに豊穣を祈願した民間行事が、神道の儀式として行われるようになったものといわれます。</description>
         <link>http://2.1003aa.com/2007/03/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15伊勢神宮　祈年祭</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:08:47 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>バレンタインデー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://event.w-d-p.net/">行事／記念日ブログはこちら</a>



バレンタインデー　（2月14日）

バレンタインデー（Valentine's Day）は、キリスト教の聖人・バレンタインの記念日です。

キリスト教の本場の西欧では、バレンタインデーを「愛の日」として、恋人同士で花、プレゼント、バレンタインカードなどを贈りあう習慣があります。

2月14日を聖バレンタインの記念日としたことについては、様々な伝説がもとになっています。
3世紀のイタリア（ローマ帝国）では、徴兵のため、若者の結婚が禁じられていました。
キリスト教司祭のバレンタイン（イタリア語ではバレンチヌス）は、帝国の命に背き、若者たちの純粋な愛を尊重して密かに結婚式をあげさせていました。
これが皇帝の知るところとなると、当時のローマ帝国ではキリスト教が迫害されていた時代背景もあって、司祭は投獄され、処刑されてしまいます。
獄中で、司祭は目の見えない娘と心を通じ合わせるようになり、愛と祈りの力で娘の目が奇跡的に直った、という逸話もあります。◎チョコとともに自分の気持ちを伝えよう
<a href="http://2-2.1004aa.com/">バレンタインチョコレートぶろぐ</a>
<a href="http://2-1.1004aa.com/">バレンタイン 手作りぶろぐ</a>

やがて聖バレンタインは「愛の守護神」として崇拝されるようになり、司祭が処刑されたという2月14日がバレンタイン・デーとして定まった、ということです。 
当時のローマでは、毎年2月14日に「ルペルカーリア」という豊穣祈念の春祭りが行われていて、バレンタインデーは、この祭りの流れをくむともいわれています。


バレンタインデーとチョコレート
バレンタインデーといえばチョコレート、女性が男性にチョコレートを贈って思いを伝える、というのは、驚いたことに日本特有の習慣です。

1958年（昭和33年）に東京都内のデパートで、チョコレート会社がバレンタインデーにチョコレート販促のキャンペーンを行ったのが、そもそもの始まりだそうです。

さらにPRしようと、日本チョコレート・ココア協会などが2月14日を「チョコレートの日」に制定しています。
「義理チョコ」が登場したり、年間のチョコレートの売り上げの4分の1はバレンタインデー用といわれるほど、バレンタインデーのチョコレートは定着しています。

日本人は、クリスマスやバレンタインデーのように、異教の文化を本来の意味から離れれた独特の行事にするのがお得意です。



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         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:03:31 +0900</pubDate>
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